千葉市美術館
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外国人が見た明治・大正の日本 千葉市美術館所蔵作品展


2007年2月14日(水)〜25日(日)  千葉市民ギャラリー・いなげ
※本展は終了いたしました。



 ヘレン・ハイド《亀戸天神の太鼓橋》

長い鎖国の時代を過ぎ、江戸時代の末に開国した日本は、諸外国にとって驚きの国でした。明治に入ると、日本を訪れる外国人たちはさらに増えることになります。そんな彼らの中には、版画によって日本の印象を記録したひとびとがいます。

千葉市民ギャラリー・いなげを会場に、千葉市美術館の所蔵作品による展覧会を例年行っておりますが、今回は、外国人が描いた明治・大正時代の日本をテーマとした版画作品をご紹介します。


出品リスト(53KB)

千葉市民ギャラリー・いなげ       
千葉市稲毛区稲毛1丁目8番35号  電話043-248-8723
観覧料

無料

開館時間 9:00-17:00
休館日

月曜日 ただし2月12日(休)は開館、13日(火)は休館。




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