千葉市美術館
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講演会・講座


「没後60年 北大路魯山人 古典復興 ―現代陶芸をひらく―」 関連

日時/場所 内容

7月21日(日)
14:00〜

11階講堂にて
※ 終了しました。


講演会
「私と古陶磁」
(事前申込制)

定員150名/聴講無料
申込締切:7月10日(水)


十四代今泉今右衛門(陶芸作家、重要無形文化財「色絵磁器」保持者)

【申込方法】
注意事項を必ずご確認の上、お申し込みください。
【申込締切:7月10日(火)必着】

・往復はがきの場合

参加希望のイベント名、郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加人数(2名まで)を明記の上、下記までお申し込みください。

〒260-0013 千葉市中央区中央3-10-8 千葉市美術館 イベント係

WEB申し込みはこちらから

※迷惑メールなどの受信を制限する設定をされている方は、ご応募の前に @ccma-net.jp ドメインのメールを受信できるよう、ご設定ください。

【注意事項】
※お申込後すぐに受理メールが送られます。抽選結果につきましては、申込締切日の2〜3日後に当選者の方にのみお知らせいたしますので、予めご了承ください。
申込受理メールがすぐに届かない場合、迷惑メールのフォルダに振り分けられている場合がございますので、ご確認ください。その上で届いていない場合は、お手数ですがご連絡ください。
※申込多数の場合は抽選。

8月3日(土)
14:00〜
11階講堂にて

講演会
「近代のアウトサイダーたち一川喜田半泥子、北大路魯山人、青山二郎」

先着150名(当日12:00より11階にて整理券配布)/聴講無料


森孝一(美術評論家)



「ミュシャと日本、日本とオルリク」 関連

日時/場所 内容

10月6日(日)
14:00〜

11階講堂にて

講演会
「ミュシャと挿絵の世界」


先着150名(当日12:00より11階にて整理券配布)/聴講無料


西川奈津美(堺 アルフォンス・ミュシャ館 学芸員)


コレクション理解のための市民美術講座

千葉市が今まで収集した美術品は、企画展や所蔵作品展でテーマを決めて公開していますが、収集された美術品が美術史の中でどのように位置づけられるのか知りたいという声が寄せられています。「市民美術講座」は、このような声にお答えし、市民のみなさまに千葉市美術館のコレクションを紹介し、作品についての理解を深めていただくものとして、2004年度より実施しております。
2018年度は、4月より開催中の展覧会も意識した内容で、当館学芸員による講座を全10回予定しております。

*各回とも午後2時より、11階講堂にて。聴講無料、先着150名様。

2019年度  市民美術講座

日程 内容
第1回
4月27日(土)

※終了しました

「コレクター達の横顔−《古今東西浮世絵数寄者総番付》から見える日本と欧米の浮世絵収集」

  【講師】松岡まり江(当館学芸員)

第2回
5月11日(土)  
※終了しました

「メアリー・エインズワース浮世絵コレクション 鑑賞のポイント

  【講師】田辺昌子(当館副館長兼学芸課長)

第3回
6月16日(日)

※終了しました

「ようこそCHITABASHI美術館へ!−本展のみどころ」

  【講師】松岡まり江(当館学芸員)

第4回
7月27日(土)

※終了しました

「『十三松堂日記』を読む−昭和史のなかの星岡茶寮−」

  【講師】藁科英也(当館上席学芸員)

第5回
8月10日(土)

「北大路魯山人と古典復興」

  【講師】藁科英也(当館上席学芸員)

第6回
9月21日(土)

「めぐるジャポニスム−「ミュシャと日本、日本とオルリク」展に寄せて」

  【講師】西山純子(当館上席学芸員)

第7回
10月12日(土)

「収集をめぐるいとなみ 蕭白と一村、新たな寄贈コレクション」

  【講師】松尾知子(当館上席学芸員)




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